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NICEBRINブランド

70年代末の日本では、経済の発展に伴い、女性はますます外見のイメージを重視するようになり、スキンケア商品が使用されるようになりました。しかし防腐剤や香料が配合されたスキンケア商品を使用し、多くの女性がアレルギーや皮膚病を起こし、重大な社会問題の一つとなりました。

これを受け、NICEBRINの日本東京実験室では無添加配合とバイオテクノロジーの研究を始めました。成分の科学的な配合比率と活性の調和により商品の使用期限を保ちつつ、防腐剤や香料などの有害成分の添加を徹底的に取り除きました。

女性がまっすぐに自分自身に向きあい、効果のないスキンケアや添加剤に縛られることなく、自然に美しくあるように、ナチュラルスキンケアのあり方を探求したのです。

待山桜と大山桜は、散り際にそっと花を咲かせます。五月の下旬の北海道の寒さに強い遅咲き桜です。これらは皮膚に対して独特の治癒力をもっており、スキンケアの天然原材料の一つです。



北緯43°、東経141°の札幌産の選び抜かれた北海道の遅咲き桜を早朝3時から8時の間に収穫し、その後すぐにフリーズドライにより保存し、花のいきいきとした状態を保ちます。

収穫後、花は実験室に輸送され、バイオテクノロジーを利用し、3000輪の花から1mlの桜の酵素を抽出します。

桜酵素は美白効果に優れ、肌を柔らかくし、肌のつやを引き出す作用があります。また、ニキビケアの成分としてもよく用いられます。

細胞を活性化するためのもう一つの重要な成分である酵母もバイオテクノロジーにより天然のものから抽出しています。

最高のアンチエイジング成分は、バイオテクノロジーによりビフィズス菌から発酵エキスを抽出し、肌を守る有効な低分子を作り出し、皮脂の劣化を抑制します。


まとめ

多くの人は、最も良いものを肌につけようとするばかりに、肌が生き物であることを忘れています。NICEBRINは肌の自然な状態、それを原点とし、さらに多くのいきいきとした肌の秘密を探求し、お客様とともに肌の新生の感動に出会うことを願っています。

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